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平成時代は暗い話が多い??

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漫画「日本の歴史」に平成登場 「並べると暗い話が…」

 

間もなく終わる平成時代が、なじみ深い歴史学習漫画になる。小学館は累計1985万部のベストセラーとなっている「学習まんが少年少女日本の歴史」の20年ぶりの新刊として、10月5日に「22巻 平成の30年」を発売する。

 

懐かしい本ですね。私も小学生の時、夢中になって読んだ記憶があります。

 

その「学習まんが少年少女日本の歴史」から平成時代が登場するみたいです。

 

私のころは、たしか田中角栄・福田赳夫あたりで終わってた?気がする。

 

時間があったら、この平成時代を読んでみようと思います。

 

 

まもなく平成が幕を閉じますが、平成時代にあった出来事を思いつくままに書くと・・・

 

・バブル崩壊

・非自民細川政権誕生

・阪神・淡路大震災

・オウム真理教テロ事件

・9・11NYテロ

・リーマン・ショック

・東日本大震災

・アベノミクス景気

 

こんなところか。

 

「民主党政権誕生」とかは大した話でない気がするので除外しました(笑)

 

アベノミクス景気以外は暗いニュースが多い気がする。

 

ここには書いてないが、スポーツの世界では盛り上がったことは多くあった気がするけど・・・

 

昔だったら、こんだけ天災や嫌な事件があれば、とっくに元号変更で平成は終わっていたんだろうな。。。

 

 

どうでもいいけど、この記事を読むと「SEALDsのデモ」も取り上げているそうなんですが、異議あり!です。

 

あんなどうでもいい、おふざけ集団のネタを入れるレベルだと読む気が萎えます。

 

 

次にA口座の総計を紹介します。

 

 

前回紹介時の年間損益金額は1,118,196円でしたが、現時点も変わりません。

 

売却による利食いもないし、配当金もないという悲しい結果になりました。

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バフェットのルールを守る〜絶対に損をしないこと〜

JUGEMテーマ:株・投資

 

投資の神様であるウォーレン・バフェットの有名なルールがあります。

 

ルール1 絶対に損をしないこと。
ルール2 ルール1を絶対に忘れないこと。

 

バフェットの名言は他にもいろいろありますが、他はあまり興味がありません。

 

このシンプルな、誰でも実行可能な二つのルールが好きです。

 

株式での資産運用においてはA口座では、このバフェットのルールを実践しています(していると思います)。

 

絶対に損をしないこと。。。。言い換えれば、潰れない株を選び、損切りをしないことだと思います。

 

A口座では、買付の段階で自己資本比率が40%を超える比較的財務内容が良い有配銘柄を選んでます。

 

また、比較的割安と思われるPBR1倍以下の銘柄を買付対象にしています。(PERよりもPBR重視)

 

2014年11月にA口座を稼働して以来、上記のルールを逸脱して買付したことはありません。

 

買付した銘柄が潰れたり、買付した銘柄を損切りしたこともありません。(TOBによる上場廃止は除く)

 

 

新興あたりの銘柄で面白い値動きをしていると買いたくなる時もありますが、そういう時は衝動を抑え、トレード口座のC口座・D口座で買うようにしています。

 

A口座は、絶対に損をしないこと・・・それを守りながら今後も運用していくつもりです。

 

 

次にA口座の総計を紹介します。

 

 

前回紹介時の年間損益金額は1,107,078円でしたが、現時点だと1,118,196円になっています。

 

生涯損益金額が+387万円になっています。

 

年内に400万円超えはしたいところですが、この不安定な相場だと難しいかな(;^ω^)

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