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先生(日本)は生徒(韓国)に対して真剣に怒るべき

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釜山の日本総領事館前 少女像の撤去求める動きも 「日本を許そう」張り紙増える

旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する少女像が設置された韓国南部釜山の日本総領事館前では、像を撤去させないように見張る活動が続く一方で、最近は「日本を許そう」などと書いた張り紙が増え、撤去を求める動きも起きている。

「日本を許そう」ってアンタ、何言ってんの?って感じですがね。

 

ただ、長嶺駐韓大使を帰国させるなどの、日本の強気の措置が効いてるみたいですね。

 

明らかに韓国がおかしい行動を取ってるんだから、もっと真剣に厳しい措置をとって良いと思うんですけどね。

 

 

仮に、国際社会を一つの学校だとしたら

 

・校長→アメリカ

・先生→日本(先進国など)

・生徒→韓国(途上国など)

 

だと思います。生徒=韓国なんて、韓国人が聞いたら火病を起こしそうですが、現実は現実ですから。

 

戦後、先生役の日本は生徒役の韓国を真剣に怒ってこなかったんですよね。何か問題があって、明らかに韓国に非があっても怒らないで、「だめだよ、そんなことしちゃ」「(やべ・・こいつキレルと何するか分からないから触れないようにしよう・・・)」と対応してきたと思います。

 

真剣に怒らないと生徒は益々、不良になっていきます。秩序も乱れていきます。

 

「この先生、怖くなさそうだから、授業中遊んでいてもいいや(^v^)」みたいな状況になります。

 

その結果、成績は下がり(国の場合は国力?)、(塾であれば)下手したら退塾する事(国の場合は国家破綻?)もあります。

 

これは先生役の日本にとっても良い事ではありません。

 

なので、これからは韓国が間違っている方向を向いていれば、真剣に怒ってあげるべきだと思います。(手を上げるのはダメですがね。)

 

その方が将来の韓国のためになると思います。

 

ある意味、これまでの韓国のおかしな行動の責任は、先生である日本にあったと言っても過言ではありません。

 

アメリカという校長の顔を見て怒る必要があるので大変な部分もありますが、やはり生徒(韓国)の事を思って怒るべきでしょうね。

 

 

 

・・・・・と偉そうな事を言ってますが、塾講師である私が実際、生徒達に対し真剣に怒っているかというと・・・・違います(-_-;)

 

私も、生徒を叱れていません。

 

私語をする生徒に対し真剣に怒っているか?・・・・NOです。

 

正直、怒った後のリスクを考えてしまいます。実際、怒って、その後にクレームが入り首になった講師もいますからね。

 

そういう事があると、躊躇してしまう部分があるのは事実です。

 

ただ、生徒の成績・将来の事を考えれば、真剣に怒る時は怒ってやらないと、おかしな行動を取る某国の様になってしまうので、今後は真剣に怒る時は怒るようにしたいと思います。

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では次に、B口座の総計を紹介します。

 

今月も今のところは配当金はありません。

 

多くの日本株の場合は、年二回しか配当金が出ませんからね。これは仕方がない事かもしれません。

 

 

現時点での、B口座の株式保有金額は88万くらいです。

 

これまで、銀行口座から月に一回平均で10万円くらい入金しています。

 

今月は、もしかすると年末調整の還付金が入ってくるかもしれないので、20万近く入金するかもしれません。

 

金融資産の株式比率の配分をどうするか、人それぞれ違いますが、今の私の場合は株の比率を高めても良い状況なので攻めの姿勢でいきます。

 

ただ、買付する銘柄は有配で(できれば増配銘柄で)財務内容が比較的良く、割安な銘柄を狙っていきますけどね。

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